まおりゅう|最強パーティ編成と強い部隊を作るコツ

まおりゅう(転スラ魔王と竜の建国譚)は、大人気アニメ「転生したらスライムだった件」の3DバトルRPGです。

リムルやベニマル、シュナなどお馴染みのキャラクターだけでなくオリジナルキャラクターが織りなすストーリーも楽しめます。

今回は、まおりゅうの最強パーティ編成と強い部隊を作るコツを紹介していきます。

 
オススメPCゲーム♪
本格ファンタジーRPGの「RAID SHADOW LEGENDS」がPCで遊べる! 
 
FFのアクティブタイム風バトルを採用した3DRPG!

アメコミ風のキャラを集めてファンタジー世界を冒険します。

バトルはフルオートかつ倍速が設定でき、ゲームの進行によって得られるキャラやボーナス報酬も多いのでテンポ良く進められますよ。

PCだとすぐに遊び始める事が出来るので、一度遊んでみてください!

 

まおりゅう おすすめ最強パーティ 属性編

まおりゅうのおすすめパーティのうち、属性ごとの編成で特に強力なパーティを紹介します。

闇属性パーティ/全属性パーティ中最強!!

全属性ごとパーティの中でも最強のパーティは、闇属性パーティです。

まおりゅう 闇オークまおりゅう 闇ベレッタまおりゅう 闇カリオンまおりゅう 闇ディアブロ

「オークディザスター[飢餓者]」(加護キャラ)と「ベレッタ[魔将人形]」は、それぞれ技能と加護の魔創魂を奥義の魔創魂へ変換するスキルを持っています。

戦闘キャラの編成をしっかりと組めば、6コンボ連発も難しくありません。

闇属性には不利属性が無いため、あらゆる属性に対して等倍以上の威力を出すことができます。

スキルを十分に強化しておけばコンボやスキル回しが安定しやすいため、そこらの有利属性パーティよりもほとんどのクエストをたやすく攻略可能です。

バトルの始めに「ディアブロ[原初の黒]」と「カリオン[獅子王]」の加護変換スキルを使用して5コンボ以上を狙い、加護ゲージをためます。

次に加護スキルと「ベレッタ[魔将人形]」の変換スキルを使用して奥義のコンボ数を稼ぐことが可能です。

このパーティならコンボが安定してつなげられます。

「ディアブロ[原初の黒]」はバフとデバフ、単体奥義を持っているので瞬間火力も高いです。

風属性パーティ/加護スキルを生かした強力な一撃!

「ガビル[荒野ノ黄泉龍人]」の加護スキルをどんどん使って加護の魔創魂を増やし、スキルポイントを確保して戦う編成です。

まおりゅう 風ガビルまおりゅう 風トレイニーまおりゅう 風ミリムまおりゅう 風ディアブロ

「トレイニー[蜘蛛魔女]」で技能と奥義の魔創魂を加護の魔創魂に変換し、加護ガビルのスキルをできるだけ早くに発動させます。

アタッカーとして「ディアブロ[霊操悪魔]」を採用しました。

バフとデバフを複数使い強力な一撃を狙います。

複数ターン持続のバフとデバフがあるのでスキルポイントをよく考えて戦いましょう。

いくつかのバフは最大の攻撃力を持つキャラが対象となるので、「ガビル[荒野ノ黄泉龍人]」のバフが行かないように攻撃力の高さを調整する必要があります。。

光属性パーティー/火力を高めて貫通ダメージで倒せ!

「シズエ・イザワ[夢幻花嫁]」は、加護の導で光属性と物理攻撃力をアップすることができます。

まおりゅう 光しずえまおりゅう 光リムルまおりゅう 光しゅなまおりゅう 風ミリム

最大で24%も火力を強化することができる非常に強力な加護の導きです。

「シズエ・イザワ[夢幻花嫁]と「リムル=テンペスト[花婿スライム]」のスキルで貫通ダメージを簡単に与えることができます。

また、「シズエ・イザワ[夢幻花嫁]バトル開始から3ターン終了時までの味方の戦闘スキルと奥義発動魂のダメージ威力を強化することが可能です。

最大まで使用できれば、確率に左右されずに貫通ダメージを大幅に与えることができるでしょう。

まおりゅう おすすめ最強パーティ 役割編

まおりゅうのおすすめパーティのうち、役割に特化したパーティーを紹介します。

奥義火力特化パーティ/バフの重ね掛けで超火力を目指せ!

「風ミリム[竜魔人]」の奥義威力バフと「空リムル[魔国連邦盟主]」の攻撃力バフを同時にかけて超火力を生み出す編成です。

まおりゅう ヴェルドラまおりゅう 風ミリムまおりゅう 空リムルまおりゅう 光しゅな

2体のバフを同時に発動するために「ヴェルドラ=テンペスト[暴風竜]」の加護スキルでスキルコスト上限をアップさせる必要があります。

盤面が整うまでは、「シュナ[天照桃鬼]」や「空リムル[魔国連邦盟主]」防御バフで耐えましょう。

加護変換パーティ/加護ループでスキル連打!

「シオン[敏腕秘書]」で技能を加護に変換し、「ミリム・ナーヴァ[竜装顕現]」で奥義を加護に変換することでコンボ数を簡単に稼ぐことができます。

まおりゅう 秘書シオンまおりゅう 闇ミリムまおりゅう 闇ディアブロまおりゅう 空リムル

加護の大量コンボを重ねれば、数ターン連続でスキルとコンボを発動できるでしょう。

アタッカーの「ディアブロ[原初の黒]」は奥義の威力が高く、加護変換スキルを持っているのでコンボを稼ぎやすくなります。

「空リムル[魔国連邦盟主]」の攻撃力バフも入れれば、瞬く間に敵を殲滅できるはずです。

技能変換パーティ/技能変換でスキル連発!

「ソウエイ[影渡ノ隠密]」と「シュナ[天照桃鬼]」の技能変換スキルでコンボをつないでいきます。

まおりゅう カリュブディスまおりゅう 光しゅなまおりゅう ソウエイまおりゅう 空リムル

カリュブディス[空泳災厄]」の加護スキルで技能ゲージがたまりやすくなっており、加護の導でアタッカーの火力を上げることが可能です。

「シュナ[天照桃鬼]」の防御バフで耐え、「空リムル[魔国連邦盟主]」のバフが乗った高火力で攻め倒しましょう。

 
オススメPCゲーム♪
本格ファンタジーRPGの「RAID SHADOW LEGENDS」がPCで遊べる! 
 
FFのアクティブタイム風バトルを採用した3DRPG!

アメコミ風のキャラを集めてファンタジー世界を冒険します。

バトルはフルオートかつ倍速が設定でき、ゲームの進行によって得られるキャラやボーナス報酬も多いのでテンポ良く進められますよ。

PCだとすぐに遊び始める事が出来るので、一度遊んでみてください!

 

まおりゅう 強い部隊を編成するコツ!

最強パーティを作るには星の高いキャラを手に入れる必要があります。

そういったキャラがそろわない場合でも、ある程度強いパーティを作るコツを紹介します。

キャラ強化の優先度

パーティには加護キャラや戦闘枠、支援枠など様々な役割があります。

強いパーティを作るには、その中でもバトルの最初に出る3体を優先的に強化しましょう。

戦闘枠の3体さえ強ければ、推奨EPより低いEPのパーティでも、ある程度はバトルに勝利することができます。

キャラレベルを育成しよう!

キャラの強さには特性やスキル、ステータスが関係します。

いいスキルや特性を持ったキャラがいないうちは、レベル上げを優先しましょう。

編成する加護キャラと戦闘枠の戦闘キャラ、支援枠の戦闘キャラのレベルを最大にしておけば勝ちやすくなります。

特に、バトルにおいては戦闘枠のキャラのレベルが高いほど勝ちやすいので、戦闘枠のキャラのレベルを最優先に上げると良いです。

属性に合わせた加護キャラ・支援キャラを編成しよう!

パーティをより強くするためには、戦闘キャラの属性に合った加護キャラを編成する必要があります。

星4以上の加護キャラは、ほとんどが2属性の攻撃力を上昇させる加護の導を持っています。

戦闘枠の3体のうち、2体分は強化できる加護キャラを編成しましょう。

支援枠おすすめキャラ

支援枠には、それぞれの戦闘枠と同じ属性のキャラを編成するのがおすすめです。

同じ属性のキャラを編成すると、支援ボーナスとしてステータスに10%の補正がかかります。

支援枠に編成したキャラのレベルが低い場合効果が薄いため、支援キャラのレベルもしっかりあげておく必要があるでしょう。

また、支援キャラは特性も発動できるためパーティー全体に恩恵のある特性を持ったキャラを編成すべきです。

まおりゅう 空ミリム

特におすすめの支援キャラは、「ミリム・ナーヴァ[竜拳極覇]」と「ガゼル・ドワルゴ[武装国家ノ王]」です。

「ミリム・ナーヴァ[竜拳極覇]」は、バトル開始時にスキルポイントを4~6ポイント上昇させるのでスキルを発動させやすくなります。

まおりゅう ガゼル

「ガゼル・ドワルゴ[武装国家ノ王]」は、バトル開始時に加護ゲージを7~11ポイント上昇させるので、加護スキルを発動させやすくなるので加護スキル主体の編成では必須と言えます。

まとめ

強力なパーティを編成して高難度のストーリーやイベントをどんどんクリアしていきましょう。

高難度のストーリーやイベントをクリアできれば報酬でキャラや強化アイテムなどを入手することができます。

最強のパーティーを作って、まおりゅうを楽しんでください。

 
オススメPCゲーム♪
本格ファンタジーRPGの「RAID SHADOW LEGENDS」がPCで遊べる! 
 
FFのアクティブタイム風バトルを採用した3DRPG!

アメコミ風のキャラを集めてファンタジー世界を冒険します。

バトルはフルオートかつ倍速が設定でき、ゲームの進行によって得られるキャラやボーナス報酬も多いのでテンポ良く進められますよ。

PCだとすぐに遊び始める事が出来るので、一度遊んでみてください!

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事